長野県須坂市大字小河原3954-13
026-245-1212

広田製作所 News






須坂警察署長より感謝状をいただきました。

当社で製造している新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」を須坂警察署へ寄贈し、この度須坂警察署長より感謝状をいただきました。

(写真:5月22日(金)須坂警察署にて)






私募債を発行いたしました。

当社は今後の製品開発強化に向けた実験棟の建設、現地対応力強化に向けたフィリピン現地法人の設立を目的として、4月27日(月)に私募債を発行いたしました。

受託・引受金融機関 株式会社八十二銀行
種 類 地方創成・SDGs応援私募債(企業応援型)
金 額 5千萬円

この私募債発行に際し、企業応援型活用で割引された諸費用の一部をコロナウイルス対策費用として地元須坂市に寄付を行いました。
(写真:4月28日(火)須坂市役所にて)






信越放送様にて、新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」が紹介されました。

[SBC]信越放送様にて、当社で製造している新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」が紹介され、記事になりました。
ものづくりで医療現場を支援 須坂の企業がフェイスシールド製造


ご要望の方は「お問い合わせ」フォームよりご連絡をください。
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長野放送様にて、新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」が紹介されました。

[NBS]長野放送様にて、当社で製造している新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」が紹介され、記事になりました。
3Dプリンター活用し「フェースシールド」製作 ものづくりの技術で医療現場に貢献 長野・須坂市

※ 上記記事にてフェイスシールドを250円で販売と紹介させて頂きましたが、無償にてご提供いたします。 (無償での提供決定のご報告)
※ 製造能力に限りがある為、ご希望数でのご提供ができない場合があります。


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新型コロナウイルス対策「フェイスシールド」製造開始しました。

このフェイスシールドは、大阪大学院医学研究科の中島清一特任教授が公開した3Dプリンター用データーを活用したものです。
大阪大学大学院医学系研究科・医学部 HP


新型コロナウイルスの検査や治療を行う医療従事者の方に、感染防止のツールとして無料にてご提供いたします。


ご要望の方は「お問い合わせ」フォームよりご連絡をください。
※ 製造能力に限りがある為、希望数の配布はできない場合があります。
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「信濃毎日新聞」にて紹介されました。

業界初の評価装置 広田製作所が開発<新記録媒体「CFエクスプレスカード」

2020年2月28日(金)の信濃毎日新聞 6面経済欄に業界初 CFエクスプレスカードの評価装置開発について
紹介されました。
内容は紙面にてご確認ください。






当社の評価装置が映像向け記録メディアの
世界標準推進機構から標準機として認定されました。

製品開発のご紹介

がプロ用映像カメラ向け記録メディアの評価装置を開発

 当社は、高性能コンピューターやサーバーに使用される記憶装置 SSD(Solid State Drive)の評価装置を販売しており、国内外の記憶装置の製造メーカーや、大手メーカーに多く販売実績を持っております
 今般、この実績が評価され、映像向け記録メディアに関する世界標準の推進機構 CFA(Compact Flash Association)から、プロ仕様のデジタル一眼レフカメラ・ビデオカメラ等に使われる次世代に向けた高性能記録メディア(CFexpress card)の評価装置の開発依頼を受けました。
 高精細度化が進む映像カメラには、より高速で信頼性の高い記録メディアが必要となり、CFAはその規格を司る重要な団体であります。

 今後、お茶の間のテレビは、4Kから8K~16K放送へと技術が進化していきます。それに伴い、カメラにも4K以上の動画撮影に必要な速度を保ちながら書き込むことができる高性能記録メディア(CFexpress)が必要になってきます。この高速転送を標準化する基準が無かったため CFA が VPG4.0(Video Performance Guarantee4.0)という規格を策定し、最低となる転送速度を保証しました。同時に、その規格に準拠した評価機も必要となり、当社が長年に渡り培った専門技術を有することから、この評価機の開発・制作を依頼されました。
 当社が開発する評価装置は、世界標準の『VPC4.0 ロゴ認証テスター』として、VPG4.0 テストガイドラインに基づいて、合格/不合格を判定するものであります。基準に合格した CFexpress card には、信頼の証となるロゴマークを付けて販売することが許され、ユーザーは安心して選ぶことができるようになります。
 VPG4.0 に適合した CFexpress card は、メーカー各社が開発中であり、現在、当社には世界各国のメーカーから問い合わせが入っており、2020年春頃から順次供給する予定です。

用語のご説明 ▼





当社の評価機を使って、日本シーゲイト株式会社様でのSSD評価結果が紹介されました。

日本シーゲイト株式会社様が投稿するwebサイト(ASCII)で、 当社のテスター 及び 当社が提供している評価スクリプトを使って性能評価を行った結果が紹介されました。
当社が提供している SNIA SSS PTS 性能評価スクリプトは、世界標準の性能評価手法です。

紹介ページ: https://ascii.jp/elem/000/004/001/4001368/





長野県SDGs推進企業に登録されました。

2019年10月31日長野県SDGs推進企業に登録されました。
持続可能な社会実現のため、これまでのエコアクション21をはじめ様々な活動を通じて
積極的にSDGsに取組んでいきます。

長野県SDGs推進企業登録制度







健康企業宣言をしました。

2019年8月1日付けで、健康保険組合連合会長野連合会に健康企業宣言をいたしました。
社員が健康で活気のある職場づくりを目指し、健康保険組合と連携して職場全体で
健康管理に取り組んでまいります。







「信濃毎日新聞」にて紹介されました。

2018年12月8日の信濃毎日新聞に、当社の新サービス3Dプリンターの導入について紹介されました。
『3Dプリンターで部品試作』という見出しで掲載されています。
内容は紙面にてご確認ください。







『第21回 組込みシステム開発技術展』に出展しました。

この度 弊社は、東京ビッグサイトで開催されました『第21回 組込みシステム開発技術展』に出展いたしました。
多くの皆様のご来場を頂きありがとうございました。


弊社は、HDD/SSD などストレージメディアデバイスに於ける評価機器開発・製造の専門メーカーとして、30年余りに渡り研鑽を積んで参りました。
この要素技術をデータコピー機などのハイエンド型製品への展開や培ったノウハウをベースに、データコピーやスクリーニングなどの
『サービスビジネス』へと生業を広めて参りました。
会期中は実機の展示やサンプルのご紹介と併せまして
多様性を持つ製品機能・サービスを多角的ご紹介いたします。

1. 会期及び出展ブース
  会期:平成30年5月9日~11日 10:00~18:00(最終日は17:00終了)
  会場:東京ビッグサイト
  ブース:西ホール ブース番号『西11-35』
2. 展示概要
  ①HDD/SSD 評価器機 『性能』『書込み寿命』『信頼性』『電力耐性』などの評価機能
  ②HDD/SSD デュプリケーター
  ③組込み開発ボード
  ④ストレージ関連サービスビジネス
   ◎データコピー ◎データ消去 ◎スクリーニング ◎メディア評価 ◎評価コンサルタント
  ⑤新規サービスビジネス
   ◎造形サービス
    3D プリンターで、開発品の試作模型や・生産治工具類の製作など当社ならではの特徴的な対応で、
    お客様のイメージを『かたち』にします。





「信濃毎日新聞」にて紹介されました。

2018年1月24日の信濃毎日新聞に、当社製品のHDD/SSD評価機『SMART TESTER』の新機能が紹介されました。
”広田製作所のSSD試験機器 データ読み書き検査 短縮”という見出しで掲載されています。
内容は紙面にてご確認ください。

【新機能概略】
パソコンやサーバー等、急速に導入が進んでいるSSDの限界性能を、わずか1日で見極めることが可能になりました。
評価を自動化し、定められた方式で客観的な性能比較や信頼性評価が実行され、三次元グラフなどのレポートも容易に発行することができます。
これにより、ますます高性能・高信頼性が求められるSSDに対する評価指数が確立され、画期的な速さで実行できるようになりました。
これらは本来、SNIA SSS PTS Ver.1.1 の公開仕様に則った性能評価機能を国内で唯一サポートしたことによるものです。
多様化するニーズに柔軟に応えて行くために必要な機能が兼ね備えられています。





広田製作所はSNIA Japan会員です。

SNIA SSS PTS が規定する『性能評価』 及び 所定レポート形式の自動生成機能をサポートしました。
当社のHDD/SSD評価機『SMART TESTERシリーズ』で実行可能な機能です。

詳しくはこちら





当社HDD/SSD評価ツール SMART TESTER for 6G が
IDEMA Japanが推奨する標準機として採用されています。

当社HDD/SSD評価ツール SMART TESTER for 6G(SAS/SATA)が
Command Complation Time Measurement Tool として
『HDDのパフォーマンス評価に有効な設定値を導き出す種の研究プロセス』で、
IDEMA Japan が推奨する標準機として採用されています。

http://www.idema.gr.jp/common/pdf/whitepaper/CCTl_Ext1024_Final.pdf

IDEMA Japan(日本HDD協会)は、HDD関連業界の発展・活性化に貢献する非営利団体です。
http://www.idema.gr.jp/about/




本社工場 移転のお知らせ

この度、本社の老朽化と業務一元化のため本社工場と松川工場を統合することとなりました。
これを機に、一層のサービスと業務の充実を図り、お客様に更なるご満足をお届けできるよう目指してまいります。

業務開始日 2016年2月1日(月)

〒382-0005
長野県須坂市大字小河原3954-13




「中小企業 新ものづくり・新サービス展」に出展しました。

「中小企業 新ものづくり・新サービス展」に出展しました。
多くの皆様のご来場を頂きありがとうございました。

日時:平成27年11月26日(木)13:00~17:00 / 27日(金)10:00~16:00
会場:東京ドームシティプリズムホール
ブース番号:158
出展製品:ストレージデバイス用評価機(Smart Tester)及びコピー機





日本経済新聞(長野県版)にて紹介されました。

10月27日の日本経済新聞(長野県版)で『大量コピー事業参入』記事が紹介されました。
内容は紙面にてご確認ください。





ホームページをリニューアルしました。

この度、ホームページが新しくなりました。
スマホ、タブレット等にも対応しておりますのでぜひご覧ください。





「信濃毎日新聞」にて紹介されました。

『古くなった装置の延命&再生ビジネス』が2015年9月1日の信濃毎日新聞で紹介されました。
内容は紙面にてご確認ください。